きたみらい通信

2018年10月11日 [レシピ]

北海道の味覚をまるごと堪能!「ちゃんちゃん焼き」レシピのご紹介♪

日に日に気温が下がり、温かい食べ物が恋しくなってきました。今日はホットプレートを囲んで、家族みんなでアツアツの「ちゃんちゃん焼き」を味わいませんか?

北海道の味覚まるごと! ちゃんちゃん焼き

ちゃんちゃん焼き

材料(4人分)

  • 鮭:4切れ
  • 白菜:1/8個
  • 玉ねぎ:1/2個
  • じゃがいも:1個
  • にんじん:1/3本
  • しめじ:1/2パック
  • 塩こしょう:適量
  • バター:大さじ1
  • おろししょうが:適量
  • 味噌:大さじ3(★)
  • 牛乳:大さじ4(★)
  • みりん:大さじ2(★)

作り方

  1. 鮭は両面に塩こしょうを振っておく
  2. 白菜は芯の部分を薄切りに、葉の部分をざく切りにする。玉ねぎはくし切り、にんじんは薄い短冊切り、じゃがいもは厚めの半月切りにする。しめじは石付きをとって小房に分ける
  3. (★)をよく混ぜ合わせる
  4. サラダ油を熱したホットプレート(もしくはフライパン)で鮭とじゃがいもを両面に焼き目がつくまで焼く
  5. ホットプレートに2を全て入れ、3の調味料を全体にまわしかけ、ふたをして蒸し焼きにする
  6. 野菜に火が通ったらバターとおろししょうがを加えて全体に絡めればできあがり

ポイント

味噌と一緒に牛乳を加えることで、まろやかな優しい味わいになる上、コクが出るので味噌の量が通常よりも少なく済み、減塩にもなりますよ!

 

北海道の郷土料理、ちゃんちゃん焼き。子どもが喜ぶウィンナーを入れたり、いもだんご(いももち)を入れたりする家庭もあるようです!(筆者調べ)これ一品で栄養もボリュームも満点なので、「今日は何品も作るのが面倒だな・・」という日におすすめです。玉ねぎやじゃがいもをはじめ、北海道産の野菜たちが活躍する一品ですので、ぜひお試しくださいね(^^)♪

2018年5月11日 [レシピ]

今が旬!「アスパラガスの肉巻き玉ねぎドレッシングあえ」のレシピをご紹介♪

JAきたみらいでは、4月20日頃からグリーンアスパラガスの収穫・出荷作業の最盛期を迎えています。現在ハウス物から露地栽培物へ移行のタイミングとなっており、出荷は7月頃まで続く予定です!

今回は、そんな今が旬のアスパラガスを使った料理をご紹介します! こちらはJAきたみらいオリジナル加工商品である「黒酢が入った玉ねぎドレッシング」を使用していただくとより一層おいしくなりますよ。

アスパラガスの肉巻き玉ねぎドレッシングあえ(3人分)

アスパラガスの肉巻き玉ねぎドレッシングあえ

材料

  • グリーンアスパラガス:3~5本
  • 薄切り豚ロース:3~5枚
  • とろけるスライスチーズ:2枚
  • 黒酢が入った玉ねぎドレッシング:大さじ3
  • 片栗粉:大さじ2

作り方

  1. 豚肉の内側に片栗粉をまんべんなくまぶし、アスパラを巻く
  2. フライパンに少量の油を引き、1を入れ中火で肉にしっかり火が通るまで焼く
  3. 肉が焼けたらチーズをちぎりながら入れ、ドレッシングをかけて蓋をし、30秒ほど焼いたらできあがり

アスパラガスの食感がたまらない一品です! ぜひ作ってみてくださいね。

2018年3月30日 [レシピ]

旬の葉にんにくを使った「チーズタッカルビ」のレシピをご紹介♪

だんだんと気温が上がり春めいてまいりました。JAきたみらいでは「葉にんにく」が旬の季節を迎えています!

葉にんにくパッケージ

葉にんにくパッケージ

皆さんの中には、「葉にんにくとニラって何が違うの?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。葉にんにくは、その名の通りにんにくの成長途中の若い葉のことをいいます。私たちがいつも食すにんにく、つまり球根が硬くなってしまう前に収穫して、茎から葉の部分を料理に使用します。

葉にんにくの畑

葉にんにくの畑

中華料理によく使用される食材であり、回鍋肉には本来キャベツではなくこの葉にんにくを使用するようです。今回は中華料理ではなく韓国料理ですが、葉にんにくを使用したチーズタッカルビのレシピをご紹介します!

葉にんにくのチーズタッカルビ(2人分)

葉にんにくのチーズタッカルビ

材料

  • 葉にんにく:2本
  • 鶏むね肉:2枚
  • 玉ねぎ:1玉
  • キャベツ:1/6玉
  • コチュジャン:大さじ3(A)
  • 豆板醤:大さじ1(A)
  • 生姜チューブ:約1cm(A)
  • 砂糖・醤油・酒:各大さじ1(A)
  • ごま油:大さじ1
  • とろけるチーズ:150g

作り方

  1. 鶏肉は一口大の大きさに切り、玉ねぎ、キャベツはザク切りにしておく
  2. 葉にんにくの葉の部分は3cmくらいに、白い部分はスライス切りにしておく
  3. ビニール袋に鶏肉と(A)を入れ、1分くらい揉む
  4. フライパンにごま油をひき、味付けした鶏肉を炒め、焼けたら1の野菜と葉にんにくの白い部分を入れさらに炒める
  5. 野菜に火が通ったら、チーズと葉にんにくの葉の部分を入れ、フタをして弱火で1~2分蒸したら出来上がり(チーズがとけたらOKです)

葉にんにくがとても香ばしく、栄養満点のレシピです! ぜひ召し上がってみてくださいね。

2018年3月6日 [レシピ]

葉にんにくと越冬長ねぎを使った「まぜそば風うどん」のレシピをご紹介♪

路上や歩道を覆っていた雪が日中に解け、朝晩の冷え込みでツルツル路面になっている北見です(ヒェ~!)。春が少しずつ近づいているのを感じますが、地元の皆さんはくれぐれも足下にご注意ください。

さて、今回はこれから旬を迎える「葉にんにく」と「越冬長ねぎ」を使用したレシピをご紹介いたします。JAきたみらいのオリジナル加工商品も使い、きたみらいのおいしさがぎゅっと詰まった料理です!

葉にんにくと越冬長ねぎのまぜそば風うどん(2人分)

葉にんにくと越冬長ねぎのまぜそば風うどん

材料


作り方

  1. 葉にんにくの葉の部分は5mm幅で刻み、越冬長ねぎはみじん切りにし、レンジで30秒ほど温めておく
  2. 葉にんにくの白い部分はみじん切りにする
  3. フライパンに2と豚ひき肉を入れて炒め、(A)で味をつける
  4. (B)を別の容器に入れしっかりまぜておく
  5. うどんを7分ゆで、湯切りをしてラードを適量(約1cm)入れて混ぜる
  6. 丼にうどんを盛り付け、1、3、4と卵黄、鰹節、海苔、白ゴマ、糸唐辛子をのせたらできあがり♪
    お好みで、白ゴマや糸唐辛子を添えてもおいしいですよ。

今回使用しました「葉にんにく」ならびに「越冬長ねぎ」は3月下旬より出荷の予定です。もう間もなくですので、皆さん楽しみにお待ちくださいね。

2017年10月13日 [レシピ]

「麦香旨 麦まるごとうどん」を使用した「災害食」をご紹介します!

これまできたみらい通信では、さまざまなレシピを掲載してきましたが、今回は玉ねぎとJAきたみらいのオリジナル加工商品「麦香旨(ばかうま) 麦まるごとうどん」を使用した災害食をご紹介します。

このレシピを考案したのは、日本赤十字北海道看護大学3年の三島春花さんです。三島さんが所属する同大学の「災害beatS研究会」では北海道主催の「北の災害食」レシピコンテストに3つのレシピを応募しました。コンテストの応募総数は204作品(一般部門183、アレルギー対応食部門21)でその中から、見事、三島さんが考案した「血液サラサラいわしの麦まるうどん」が一般部門の札幌市長賞を受賞しました! おめでとうございます!

『北の災害食』レシピ 北海道知事賞を決定しました!! – 北海道防災情報

血液サラサラいわしの麦まるうどん

血液サラサラいわしの麦まるうどん

材料(1人分)

  • 麦香旨 麦まるごとうどん:1束
  • 玉ねぎ:1/4個
  • 釧路イワシ缶:1/3缶
  • 水:250ml

使用する調理器具

  • 災害救助用炊飯袋「ハイゼックス」
  • 包丁
  • カセットコンロ

作り方

  1. 玉ねぎは皮をむいて、細切りにする
  2. ハイゼックスに全ての具材を入れる。うどんは半分に折って入れる
  3. ハイゼックスに水を250ml入れ、すぐに閉じる
  4. 沸騰した鍋で14分間加熱する
  5. 器に移して完成。移さずにハイゼックスを紙コップに入れてもOK

材料は北海道産のものにしたいとの思いから、玉ねぎ、麦香旨 麦まるごとうどん、イワシの缶詰を使用。特に麦まるごとうどんは全粒粉入りの食味の良さや、地域の方々からも好評だったことから選んでくださったそうです。

三島さん(全列中央)と災害beatS研究会のメンバー

三島さん(全列中央)と災害beatS研究会のメンバー


三島さんは「これをきっかけに、簡単に調理ができる災害救助用炊飯袋『ハイゼックス』のことや、北海道にはおいしい食材が身近にあることを知ってもらえればうれしいです。万が一災害が起きた際にも食事をとることで “おいしい” “楽しい” といった笑顔が生まれればいいなと思います」と、災害食への思いを話してくれました。

体も心も温めることのできる「災害食」。もしもの時に備え、皆さんもご自宅で挑戦してみてはいかかでしょうか。

2017年9月8日 [レシピ]

簡単&フレッシュな「赤玉ねぎドレッシング」のレシピをご紹介♪

9月に入り、きたみらい地域は少しずつ秋の気配が濃くなってきました。畑では玉ねぎじゃがいもの収穫作業が進められています。天気も良く作業も非常に順調で、生産者はもちろん農協貯蔵庫へ走るトラックや全国へ出発するトラックや貨物列車など町中が慌ただしい雰囲気になっています。

赤玉ねぎも同じく収穫が進められています。今年は雨が多く病害が心配されましたが、6月に行われた栽培講習会の甲斐もあり品質も非常に良好です。大きな災害もなく天候にも恵まれたことから平年作以上の収穫量が見込まれ、生産者たちもワクワクです。

ただ、赤玉ねぎは収穫の際に皮がむけやすく、傷もつきやすいので最後まで気が抜けません。はやる気持ちを抑え慎重に作業を進めています。

赤玉ねぎ収穫作業の様子

収穫されたものは順次、農協の選別所で正品・外品に選別され全国へ出荷されています。お近くのお店できたみらい産の赤玉ねぎを見かけた時はぜひ食べてみてください!

さて、残暑が続くこの時期はあっさりしたサラダがまだまだ欠かせないですね。そこで今回は自宅で簡単に作れてフレッシュな「赤玉ねぎドレッシング」をご紹介します。

赤玉ねぎドレッシング

赤玉ねぎドレッシング

赤紫色素のアントシアニンがお酢と反応して何とピンク色に! 一見すると「いちごシェイク」のようですが(笑)、かけるとうすいピンク色に染まってかわいらしいサラダになります。ぜひお試しください。

材料

  • 赤玉ねぎ:50g
  • にんにく:1/2片(5g)
  • リンゴ酢:50g
  • 塩:4g
  • グラニュー糖:10g
  • ブラックペッパー:1g
  • 粒マスタード:5g
  • サラダ油:160g

作り方

  1. サラダ油以外の材料をミキサーにかけます
  2. 少しずつサラダ油を入れながらミキサーで撹拌(かくはん)させて、できあがり

イタリア食堂 晴(はる)

今回のレシピは、以前にも「赤玉ねぎと生ハムのサラダピザ」を作っていただいた「イタリア食堂 晴」さんにご協力いただきました。パスタメニューが豊富で、その中でも筆者のオススメは「カルボナーラ」! 超濃厚で食欲満点の生産者たちも大満足の逸品です。北見に来た際にはぜひお立ち寄りください。

イタリア食堂晴 晴_カルボナーラ

営業時間:11:30~22:00(L.O 21:00)
定休日:水曜日・第1火曜日
住所:北見市美山町4-49-112 プルミエプラン1A

2017年3月31日 [レシピ]

じゃがいも(とうや)を使ったクラムチャウダーレシピのご紹介

本日はじゃがいもの中でも、煮崩れしにくい品種のとうやを使ったレシピをご紹介します。

じゃがいものクラムチャウダー

とうやクラムチャウダー

材料(3人前)

  • じゃがいも(とうや):3個
  • 冷凍シーフード:100g
  • ベーコン:75g
  • 玉ねぎ:1/2
  • 舞茸:1/2
  • キャベツ:1/8玉
  • バター:20g
  • オニオンコンソメ:大さじ2
  • 小麦粉:大さじ3
  • 牛乳:500cc
  • 塩コショウ:少々
  • 油:大さじ1
  • ブラックペッパー:お好みで適量

作り方

  1. じゃがいもは皮を剥き、一口サイズくらいの大きさに切り水に浸し、シーフードミックスは流水で解凍しておく
  2. 玉ねぎ・ベーコン・キャベツは1cm程度の大きさに切り、舞茸は石づき取る
  3. 鍋に水とじゃがいもを入れ沸騰してから10分茹で、ザルにあげておく
  4. 鍋に2と3とバター・塩コショウを入れ玉ねぎが透明になったらいったん火を止める
  5. 小麦粉を入れ粉っぽさがなくなるまで混ぜたら、牛乳とオニオンコンソメを入れ混ぜる
  6. 4を中火にかけ、シーフードミックスを入れとろみがつくまで混ぜたら完成

今回はとうやを使って作りましたが、別の品種のじゃがいもでもおいしくできますよ! 煮崩れしにくいものを選ぶのがコツです。スーパーなどでは、北海道産のじゃがいもが少なくなる時期ですが、本州産のじゃがいもでも作ってみてくださいね!

2017年3月14日 [レシピ]

旬を迎える「葉にんにく」を使った麻婆豆腐のレシピをご紹介♪

天気が良い日が続き、うららかな日差しに雪解けが進む北見です。JAきたみらいでは「葉にんにく」の出荷がスタートすることを先週の記事でお伝えしましたが、今日はおいしい食べ方をご紹介します!

葉にんにく麻婆豆腐(2人分)

葉にんにく麻婆豆腐

材料

  • 葉にんにく:1本
  • 豆腐:1丁
  • 長ねぎ:1/2本
  • 豚ひき肉:50g
  • ごま油:大さじ2
  • 市販の麻婆豆腐の素:2人分
  • 水:180cc
  • とろみ粉:適量
  • ※素に同封されているものか、水で溶いた片栗粉

作り方

  1. 葉にんにくは3cmくらいに、長ねぎはみじん切りにしておく
  2. フライパンに油を敷き、豚ひき肉を炒め、火が通ったら葉にんにくを入れ軽く炒める
  3. 2に水と麻婆豆腐の素を入れ、沸騰したら豆腐を入れ、豆腐が温まったら長ねぎを入れる
  4. 3にとろみ粉を入れて、熱が通ったら出来上がり

長ねぎと豚ひき肉は入れなくても作れますので、お好みで♪ 手軽な市販の素を使うレシピでも、葉にんにく効果でおいしさアップの1品ですから、ぜひこの機会にお試しください(^^)

2017年1月20日 [レシピ]

おいしいじゃがいもをたっぷり使った「ジャガナゲット」のレシピをご紹介♪

きたみらい地域にはおいしいじゃがいもがたくさんあります! 以前ご紹介した冬が旬のスノーマーチの出荷が1月より始まり、北見市内のスーパーにも並んでいるところを見掛けるようになりました(^^)

ほかにもホクホク感が人気の男爵や、中身が黄色く最近注目されているとうやなどいろいろな種類が生産されています。

そんなじゃがいもは、ビタミンCも豊富で風邪が流行るこの時期にはもってこいの食材! ぜひともたくさん食べていただきたく、今回はじゃがいもを使ったレシピをご紹介します。お酒のおつまみや、お弁当にもオススメですので、ぜひ作ってみてください♪

ジャガナゲット

ジャガナゲット

材料(2人分)

  • じゃがいも:2個(300g程度)
  • 鶏挽き肉:100g
  • 片栗粉:大さじ2(じゃがいもを1個増やせば片栗粉なくてもまとまります)
  • 塩こしょう:少々
  • 紅ショウガ:適量
  • ねぎ:適量

作り方

  1. じゃがいもを生のまますりおろす
  2. すりおろしたじゃがいもに片栗粉を入れて混ぜる
  3. 2に鶏挽き肉を入れて混ぜる
  4. 3に塩こしょうを適量入れ、ねぎ、紅ショウガを刻んで加える
  5. 一口くらいの大きさにして、油できつね色になるまで揚げたらできあがり!

☆ワンポイントアドバイス☆
・ねぎ、紅ショウガのほか、ミックスベジタブルや大葉などお好みで野菜を加えてアレンジしてもおいしいです。
・簡単に作れて低カロリー。冷凍保存して電子レンジで温めてもおいしく食べられます。

皆さん、ぜひお試しくださいね!

2016年12月14日 [レシピ]

赤玉ねぎをおいしく食べる「サラダピザ」のレシピをご紹介♪

ここ近年、彩り野菜として注目されはじめている “赤玉ねぎ” 。JAきたみらいでは、生産量日本一を誇る玉ねぎの栽培技術を活かして赤玉ねぎの栽培も盛んに行われています。

赤玉ねぎのページもリニューアルしましたので、ぜひご覧ください。赤色の正体や辛みを抜く調理前のひと工夫などの情報を公開しています。

赤玉ねぎのページはこちら
端野地区限定こだわり赤玉ねぎ「くれない」のページはこちら

赤玉ねぎ

今回は、北見市内の人気レストランイタリア食堂 晴(はる)さんご協力のもと、赤玉ねぎを使ったサラダピザのレシピをご紹介いたします。

赤玉ねぎと生ハムのサラダピザ

赤玉ねぎと生ハムのサラダピザ

材料(ピザ1枚分 すべて適量)

  • ピザ生地
  • ピザ用チーズ
  • 粉チーズ
  • 赤玉ねぎ
  • サニーレタス
  • グリーンリーフ
  • 水菜
  • トマト
  • ルッコラ
  • 生ハム
  • シーザードレッシング

作り方

  1. ピザ生地にピザ用チーズと粉チーズをかけてオーブンで焼く
  2. 焼きあがった生地に野菜をのせて、粉チーズとシーザードレッシングをかけてできあがり

サラダ感覚であっさりヘルシーに食べられるピザですので、お好みの野菜とドレッシングでぜひ自分流にアレンジしてみてください。簡単に作れるのに華やか!クリスマスパーティーにもぴったりですよ。

 

イタリア食堂 晴(はる)

営業時間:11:30~22:00(L.O 21:00)
定休日:水曜日・第1火曜日
住所:北見市美山町4-49-112 プルミエプラン1A

イタリア食堂 晴(はる) オーナーシェフの森谷公晴さん

オーナーシェフの森谷公晴さんは、きたみらいエリアの訓子府町出身。静岡でイタリア料理を学び、2015年12月に現在のお店をオープンしています。本格イタリアンを手軽に楽しめるほか、カフェとしても利用できるステキなお店です!