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きたみらいの玉ねぎ

ONION

こだわり栽培​

環境にやさしい
玉ねぎ

ECOみらいたまねぎ

「みんなとちきゅうにやさしいたまねぎ」を「ECOみらい」と名付け、農薬や肥料を減らして、環境と調和のとれた安心・安全な「たまねぎ・じゃがいも」の生産に取り組んでいます。
ECOみらいたまねぎは、限定した生産者により環境への負担を軽減した栽培に取り組み、商品を通じ地域社会や消費地との良好なつながりをもち、だれもが豊かな暮らしを継続的に営むことができる社会の実現と持続可能な農業の確立を目指し栽培されています。

ECOみらいのコンセプト

【みんなとちきゅうにやさしい商品】

  • J-クレジット活用による、森林保全活動への支援
  • 生産工程におけるCO2排出量のオフセット
  • 地域で行うCO2抑制活動
  • 地産地消の拡大、地域連携の消費推進
  • エシカル消費の推進

ECOみらいたまねぎの情報

栽培基準情報はこちらからご確認いただけます。

  • 化学合成された農薬の使用回数を北海道基準の3.2割以下まで抑えています。
  • 化学肥料(窒素成分)の使用量を北海道基準の5割以下まで抑えています。

みんなとちきゅうにやさしい農業

食を支える農業は自然に支えられています。
みんなとちきゅうにやさしい農業を実現するため、環境負荷軽減に努めています。

特別栽培とは

農林水産省が定めた「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」に基づき、化学合成された農薬の使用回数、化学肥料(窒素成分)の使用量を北海道基準の5割以下まで抑え、安全・安心・安定に加え環境に配慮した栽培・活動に取り組み、生産しています。

特別栽培農産物に係る表示ガイドラインについて(出典:農林水産省)

特別栽培たまねぎ

北見市端野町と訓子府町で栽培された特別栽培たまねぎは、農林水産省が定めた「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」に基づき、安全・安心・安定に加え環境に配慮した栽培・活動に取り組み生産しています。

栽培基準情報

環(めぐる)たまねぎブランド

環(めぐる)たまねぎは、「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」に基づき、手間を惜しまず育てた安心・安全な逸品です。
J-クレジット制度のCO2除去の方法論であるバイオ炭を施用し、温室効果ガスの土壌隔離に取り組んでいます。また、炭にはたくさんの小さな穴があり保水性に優れる事から畑に潤いを与えてくれます。また、土の中の通気性が良くなるので、微生物が活性化して畑を元気にしてくれます。

栽培基準情報

フードプラン

フードプランとは、「トレーサビリティがしっかりした食べる人にもつくる人にも安全で環境に配慮して生産された食品であり、組合員と生協、生産者が信頼し合う商品」の事を言います。
また、フードプランは商品の安心・安全はもちろんですが、生産地の環境を考え生態系への影響を考慮した栽培方法を行っており、有機質肥料の使用、農薬の使用回数を減らすのはもちろん、使用する農薬が環境に与える影響をも考慮した栽培体系になっています。

トレーサビリティとは(出典:農林水産省)

フードプラン玉ねぎについて

化学合成された農薬の使用回数を北海道基準の5割以下まで抑えています。
化学肥料(窒素成分)の使用量を北海道基準の5割以下まで抑えています。

売り場では、より安心・安全を伝えられるよう生産者の顔写真付きで販売してもらっております。

こんな生産者がつくっています!

IYグループの顔が見えるたまねぎ

きたみらいIYグループ玉ねぎとは、生産者の顔が見える農産物として、新鮮なたまねぎを全国の株式会社セブン&アイHLDGS.に出荷しています。パッケージで顔を見せることにより、生産者1人1人が責任を持ち、美味しいたまねぎの生産に努めています。
また、きたみらいIYグループの生産者がJGAP認証を取得しており、食品安全、環境保全、そして労働安全等の持続可能性を考えた農業にも取り組んでいます。

IYグループ玉ねぎ生産者について

IYグループ玉ねぎ生産者の動画

化学合成された農薬の使用回数を北海道基準の5割以下まで抑えています。
化学肥料(窒素成分)の使用量を北海道基準の5割以下まで抑えています。

こんな生産者がつくっています!

JGAPの取り組み

GAP認証に必要な
書類作成の様子
圃場巡回の様子

SHOP

※外部サイトに移動します。
※全ての農産物、加工品を販売しているわけではありません。
※時期により販売していないものがございます。

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