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JAきたみらいの食農教育活動

JAきたみらいの食農教育活動

JAきたみらいでは、「命を育む食を生み出す農業。その大切さ、魅力を感じて欲しい」という考えのもと、食農教育活動を行っています。

地元の農産物を給食に

食農教育活動

地元農畜産物に親しんでもらおうと食農教育活動の一環として、北見市、訓子府町、置戸町の1市2町へ地元産の玉ねぎとじゃがいもを贈っています。贈られた玉ねぎとじゃがいもは、食農教育パンフレットとともに、保育園や小中学校の給食用として子供達に届けられます。

農業体験&見て歩きツアー

食農教育活動として、“楽しもう!学ぼう!体験しよう” をキャッチフレーズに、親子で参加してもらう農業体験を行っています。
内容は馬鈴しょや玉ねぎの収穫体験、施設の見学や地場産食材を使った料理教室などさまざまです。

地元の農業や生産者の思い、食べ物の大切さを知ってもらう機会として、今後も、こうした体験型の取り組みを行っていきます。

※きたみらい通信の食農教育活動に関する記事一覧はこちら

施設見学受け入れ

JAきたみらいでは、「食農教育」活動の一環として、施設見学の受け入れを行っております。
見学を希望する団体は、見学希望日の3週間以上前までに申請書(別紙様式1)により申込みを行い、組合長の許可(別紙様式2)を受けて下さい。なお、個人による申込みは受付けできない場合があります。

受入期間は、9月1日~10月31日までとし、受入時間は下記の時間で、 設定させていただきます。

  1. 9時00分~10時15分
  2. 10時30分~12時00分
  3. 13時00分~15時00分
  4. 15時15分~17時00分

詳細についてはこちらをご覧ください。

文書はPDFファイル形式になっております。

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